深天舎・最新価格表(24年1月)

深天舎は、主に下記のような価格にて業務を承っております。
詳細はお問い合わせくださいませ。
こういうことは出来ますか?!的なことも、ご相談無料。
お問い合わせはコチラをクリック。

・各種広告・・・時価(TV・ラジオなど4マス広告はこちらのページをご参照

・広告・企画・広報コンサルティング・・・月額30万円(税別)×6カ月契約
 ※6カ月契約。延長はご要望があった場合のみ承ります。

・戦略戦術コンサルティング(財務を除く)・・・月額50万円(税別)~×6カ月契約
 ※6カ月契約。延長はご要望があった場合のみ承ります。

営業力アップアドレッシング・・・時価。
 まずはご相談からですが、3カ月~6カ月程度で成果が判断できます。

・人材育成・・・時価。
 どのような人材像を求めるか。というところからのご相談になります。

・新事業・新商品開発セットアップ・・・時価。まずはご相談から。

まずはヒアリング・そしてお見積。明朗会計でスッキリさわやか。笑

広告の概算費用については、コチラをご参照ください。

そのほかの価格についてはただいま工事中です。m(__)m

お見積もりのご依頼はいつでも承ります。

    マスメディア広告

    いわゆる4マスと呼ばれるマスメディアを使った広告には、下記の4種類が挙げられます。
    (下記は沖縄県内に向けた資料です。沖縄県外向けの広告については別途ご相談ください。)
    ご提案の前に、まずはご相談から。ご予算の範囲でより良い選択肢をご提案いたします。

    【テレビCM】
    番組提供、スポット、フリースポット、TV番組制作など出来ることは色々ありますが、映像制作費用やCM放送費用など、全体的に予算が多めにかかることが多いです。
    よって費用対効果のラインも予算高め設定になりますが「あ、テレビで見たことある」の効き目はやはり非常に大きく、お客様へのアピールだけではなく自社の社員を勇気づけてくれます。予算的にはCMのオンエア費用(放送料金)と制作費用を含めて200万円程度~の予算建てをオススメしています。

    【ラジオCM】
    番組提供、スポット、フリースポット、ラジオ番組制作など、テレビと同じく、できることは色々あります。テレビと比べると費用も控えめです。CM制作費を含めて20万円程度から出稿可能です。
    「耳馴染み効果」と勝手に名付けた効果があります。

    【新聞広告】
    段広告(記事の下にあるもの)、小枠広告(記事のなかにあったりする広告)、記事体広告(記事のような体裁の広告)ほか、ご提案できることは多々あります。
    現代では40歳代以上の方に間違いない効果があります。またメディアとしての情報精度がナンバーワンと言えます。
    紙面のなかの小さな枠であれば制作費と広告費を含めて10万円~のご提案が可能ですが、いわゆる「皆さんが想像されるような新聞広告(段ものと言います)」であれば制作費と広告掲載費を含めて40万円~が目安となります。

    【雑誌広告】
    情報誌やファッション誌など、いわゆる雑誌広告を指します。
    近年は紙媒体が弱くなったと言われ淘汰が進みましたが、豪華な付録や自社WEBサイト・WEBマガジンを連動させるなど様々な取り組みを重ねて復権、専門性の高い内容でいろいろなタイプの読者を掴んでいます。
    制作費を含めて10万円~のご提案が可能です。

    ご連絡は下記から。

      深天舎の業務領域

      深天舎の特技は「情報を分析し、未来を見据えた戦略・企画・広告を提案する」こと。
      その業務領域は、、、ちょっと絞れていません。

      1)御社の「業績がアップ」する最適解(企画・戦略)を提案する。

      2)御社の「営業力がアップ」する最適解(企画)を提案する。

      3)御社の広告予算の戦略的投下、「業績アップにつなげる最適解(広告)」を提案する。

      4)御社のSDGs取り組みを診断し、「良い取り組みへの最適解(SDGs導入メソッド)」を提案する。

      5)御社のDXの関する取り組みを診断し、「良い取り組みへの最適解(導入メソッド)」を提案する。

      6)「いまの生徒たちに伝わる・考えてもらう」新しい形の平和学習を提案し、実施する。(ほぼ個人の趣味です。)

      7)御社の事業状況を点検し、「業績アップにつなげる最適解(新事業開発メソッド)」を提案する。

      8)御社の商品群を点検し、「業績アップにつながる最適解(新商品企画)」を提案する。

      営業戦略を構築したい方

      社員との連携向上を図りたい方。
      巷に流れている情報より御社にあった方法があります。
      騙されたと思って深天舎までご連絡ください。(騙したりはしません・笑)

      企業の七不思議のひとつに、経営陣と社員は分かり合えない(場合が多い)というものがあります。(あとの六つは。。。?)

      創業者(オーナー)社長、2代目・3代目はもちろんのこと、現場から上がっていったサラリーマン社長であっても、現在の現場社員と分かり合えない(企業が多い)ように見受けられます。

      「立場違えば人変わる」と言いますが、現場上がりのサラリーマンだからとて、晴れて取締役となり・経営陣と成ったのであれば、自分の仕事として何より経営のことを考えるようになるのは当然。
      そして経営の多くは「会社の財務状況」で採点されますね。大雑把に言えば売上と利益です。

      それが企業としては一番重要なところなのに、社員はあれやこれやと意見を述べてくる。いやいや、ちょっとはコチラのこと(財務とか)も考えてみろや!と言いたくなる。
      と、以前にお会いした社長様がおっしゃっていました。笑

      しかし、もちろん、経営陣と社員の連動がなければ、企業は成り立たない。
      永遠の課題ではないかと推察いたします。

      大事なことなので繰り返します。

      社員との連携向上を図りたい方。
      巷に流れている情報より御社にあった方法があります。
      騙されたと思って深天舎までご連絡ください。(騙したりはしません・笑)

      日々の備忘録「深天舎ブログ Deep Sky 19156」はコチラから。毎週月・木曜日更新。